イノベーションマトリックス

​​イノベーションマトリックスを作ることで、色々なものに使えます!

ビジネスモデルは事業の骨子です。

ここが強靭になることで事業成功につながります。

ベーションマトリックス作成の目的は新たなビジネスモデルを創り、売上を上げることですが、他にも​様々なメリットがあります。

 
 

補助金への活用

補助金の申請書は事業(企画)計画書のなっています。カタチだけを整え、穴埋めで申請しても補助金は獲得できませんし、そもそも事業が成功しません。
骨子となるビジネスモデルを固め、本質を外さない計画を作成することが大切です。
また、イノベーションマトリックスは数値計画の根拠となります。

 

事業承継への活用

事業承継には、親族型、他人型、M&A型とありますが、
いずれにしても重要なのは、現状の把握と今後の事業計画です。
イノベーションマトリックスは、事業の本質であるビジネスモデルを考えるツールです。
譲る側(親)と承継する側(子)がともにイノベーションマトリックスを創り、すり合わせることで、事業の本質が見え、事業承継が進みます。

 

BCPへの活用

BCPは、いざという時に、事業を継続するための計画です。
地震、大雨、ウィルスなどの災害から、自社に起こることを想定し、対策と初動を予め計画しておくことで、
被害を最小限に食い止めます。
令和になり、法整備が進む中、従業員、地域、そして企業の信頼や資産を守るためにも作成が求められています。
イノベーションマトリックスを用い、考えることで、実践的で本格的な計画となります。

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